村田 裕之

新聞・雑誌

高齢者の就労を促すには何が必要か 制度面とサービス面

高齢者の就労割合を増やすには①在職老齢年金の上限50万を70万円に変更すること②単発就労(トライアル)機会を増やして求人と求職とのミスマッチを減らすこと。
スマート・エイジング

吉野家の朝定食はパン食に比べ脳活動を活性化する

吉野家の朝定食を摂取した人は、市販のパン食を摂取した人に比べ、認知課題実施時の「脳血流量」が統計的有意に増加し、脳活動が活性化することを確認しました。
国際活動

スーパー・エイジング・ジャパン卓越起業家に選ばれ、シンガポールでの表彰式に出席しました

シンガポールでの「スーパー・エイジング・ジャパン卓越起業家(Super Ageing Japan Outstanding Entrepreneur)2024」の表彰式に出席しました。
テレビ・ラジオ

NHKサタデーウォッチ9で「エイジテック」を解説します!

2月3日午後8:55からのNHKサタデーウォッチ9「Bizトレ」で「エイジテック」について解説します。エイジテックと言う言葉が最初に知られるようになったのはForbes19年2月1日号と言われています。
新聞・雑誌

定年退職後の居場所作り

記事タイトルは「定年退職後の居場所作り」だが、実は「定年退職」と言う形態や「退職後の居場所」の概念が変わりつつある。定年後も仕事を続ける人の割合が増え、ICT利用者が増えたことによる。
シニアビジネス

MED Japan2023報告:この社会をよくするために、小さくても何かをやってやろう

MEDとは、Make Everyone Delightedの略で、「いのちの場から、社会を良くする」志を抱く人が集う場です。全てのプレゼンと講演の聴きどころを私の視点で速報しました。
新聞・雑誌

朝食とウェルビーイングの関係性が明らかに 

なぜ、毎日朝食を食べる人は「幸せ度」が高いのか。なぜ、スマホ利用時間が長い人は「幸せ度」が低いのか、など脳科学の視点でエビデンスと共に説明しています。
著書

スマート・エイジング  人生100年時代を生き抜く10の秘訣

人生100年時代を乗り切るには、加齢(エイジング)に伴う様々な変化に対する「身体と心の“加齢適応力”」が必要。それを身につけるための生活習慣の勘所を「有酸素運動...
著書

成功するシニアビジネスの教科書 「超高齢社会」をビジネスチャンスにする〝技術″

シニアシフト対応ビジネスの悩みをスッキリ解決する「8つの視点」を詳説。数々のシニア事業を成功に導いてきた筆者が、ビジネス成功の秘訣をまとめたシニアシフト対応ビジ...
著書

親に「もしも」が起きたとき、あなたがすべき20のこと

「もし、親が突然病気で倒れたら・・・」「介護が必要になったら・・・」「遺産相続でトラブルが起きたら・・・」 親の「もしも」は突然やってくる。誰に相談して、何をす...
著書

どうする?親の家の片付け

近年ブームの「親の家の片付け」。しかし、多くの既存書は、そもそも「なぜ、子どもが親の家の片づけをしなければならないのか」を教えてくれない。その疑問に対する答えと...
著書

シニアシフトの衝撃

日本におけるシニアビジネスの先駆者である筆者が、過去14年にわたって実際に数多くの案件に直接関わり、悪戦苦闘しながら積み上げてきた多くの実践体験のエッセンス。シ...