村田 裕之

シニアビジネス

中野区産業振興審議会の委員に就任しました

ご依頼理由は、中野区都市政策推進室の方が拙著「シニアシフトの衝撃」や私のブログ、ホームページなどを読まれ、シニアビジネスの第一人者としての専門性をご評価いただいたとのことです。
新聞・雑誌

世代特有の嗜好性をいかにして消費につなげるか?

「世代効果」だけに特化したマーケティングは必ずしも有効ではない。「世代特有の嗜好性」が消費行動に反映されるのは、前回までに述べた他の要素が変化する時だからである。
テレビ・ラジオ

「シニアビジネス」の解説でTBSテレビ「ひるおび」でコメントします

なぜ、いま、企業がシニアシフトなのか、具体的にどんな事例があるのか。企業によるシニアシフトが、シニア層だけでなく、若年層にとってもプラスになること、などをお話ししました。
テレビ・ラジオ

「高齢者ビジネス」の解説でフジテレビ・スーパーニュースに出演します

なぜ、今、企業がシニア市場をターゲットにしているのか。アベノミクスは、シニア市場にどういう影響を及ぼしているのか、など、これまであまり尋ねられなかったことをお話しする予定です。
テレビ・ラジオ

シニアシフトに取り組むべき業界と今後の対応

2013年5月17日7:30頃 九州朝日放送ラジオ 武内裕之ザッツ・オン・タイム5月17日(金)朝7:30頃、九州朝日放送KBCラジオの「武内裕之That’s ...
スマート・エイジング

なぜ、スマート・エイジング・カレッジは受講生を高齢者だけにしないのか?

スマート・エイジングは高齢者に特化した意味はありません。学ぶことに年齢は関係ないからです。40歳で参加した人も、77歳で参加した人も学ぶ意欲があれば、人間として成長できます。
新聞・雑誌

ロボットは私たちの年の取り方をどのように変えるのか

多くの国がそうであるようにアメリカも日本が高齢社会でのロボット活用の産業リーダーであると見ており、とりわけ介護ロボットへの関心は非常に高いものがあります。
新聞・雑誌

国外のプレーヤーから見たシンガポールの介護市場

どの国も高齢化率が低いうちは、医療サービスへの予算配分が高くなります。しかし、社会全体の高齢化が進み、高齢化率が上昇するにつれ、介護サービスへの配分が高くなります。
新聞・雑誌

自分らしく元気にいきいきと!アクティブに年を重ねる方法、教えます

加齢による体力の低下や体の不調で気持ちが下がる?年を重ねてもできること、年を重ねたこそできることは沢山あります。アクティブに年を重ね、明るく楽しく生活する方法を紹介します。
新聞・雑誌

「不」の解消 ビジネスに: 加速するシニアシフト

99年秋に「アクティブシニア」という言葉を作った、ベストセラー「シニアシフトの衝撃」の著者に焦点を当てたインタビュー記事。要点をコンパクトにまとめた良い記事になっています。
新聞・雑誌

アジアでのシニアシフトに日本企業はどう対処すべきか?

アジアと言っても広範・多様で内実は複雑。アジア市場というマス・マーケットはないと見るべき。アジア市場に進出する場合、国ごと、地域ごとにきめ細かな事業戦略が必要となる。
新聞・雑誌

おばあちゃん発、流通革命:2025年「超スマートシニア」の登場

これまでデジタル化の波に乗り切れなかったシニア市場。だが90歳のおばあちゃんがタブレットを使いこなす日は近い。「超スマートシニア」の登場は小売業界に大きな衝撃を与える。