アジア

新聞・雑誌

高齢の働き手が社会参加する秘訣は?日本の経験に学ぶ

台湾の高齢化率は現時点で14%、日本の27.3%に比べれば、まだ若い国です。しかし、台湾の出生率は1程度と日本より低く、今後急速に高齢化が進むと予想されています。
新聞・雑誌

台湾の雑誌「康健」にインタビュー記事が掲載されました

台湾でのシニア市場について台湾人が疑問に思っていることは、15年以上前に日本人が日本のシニア市場について疑問に思っていたこととほぼ同じ。歴史は繰り返す、です。
新聞・雑誌

100歳までの生き方

記事の一番最後conscientiousness(意識)についてのくだりは、その国での介護サービス、高齢者住宅サービスを考える際に、そこでの「意識レベル」がどのレベルなのかの理解が不可欠だということ。
テレビ・ラジオ

シンガポールのTV「Singapore Tonight」に生出演しました

シンガポール国営TVでの生出演体験。日本のキー局との大きな違いは、放送に関わるスタッフ数を最小化しており、かなり効率的な運営を行っている点です。
新聞・雑誌

日本の介護 アジアに 若手が語る認知症ケア

高齢者住宅新聞 11月9日アジア最大規模のシニアビジネスフォーラム「エイジング・アジア・イノベーション・フォーラム2016」(AAIF)の日本版が10月24日か...
シニアビジネス

団塊・シニアビジネス「7つの発想転換」Kindle版が発売

今でこそ多くの人が「高齢社会の課題先進国・日本のノウハウを海外に輸出せよ」などと言うようになりましたが、その原点はこの拙著にあると自負しています。
新聞・雑誌

ニューシニアがネットの利用法を知れば250万の事業機会が存在

新・銀髪族とは直訳すればニューシニア、概ね60歳以上をイメージしています。一方、Golden Ageは45歳以上。コンセプトの混乱が見られますが、これは日本でも見られることです。
新聞・雑誌

アジアの介護事業表彰 昨年の受賞者日本から2社

今年で第4回目になるこのアワードは、アジア太平洋地域のシニアケア分野毎に優れた業績を上げている事業者を表彰するもの。村田が第1回から日本人唯一の審査員。
新聞・雑誌

アジア通販サミットが韓国で開催、300名が参加

日本ではシニアを対象にした紙の通販がまだまだ大きな市場なのに対し、中国、韓国は紙の通販はほぼゼロ。若年層を対象にしたスマホとネットによる通販市場が主役なのと対照的でした。
テレビ・ラジオ

中国中央電視台の英語放送に出演しました

15年前と違うのは「社会が高齢化したこと」を多くの人が感じるようになったこと。だが、これでは遅い。人の行動意識は簡単に変わらないので、もっと早い段階で対策を打たないといけない。
新聞・雑誌

“介護技術の革新”発信 アジア・経営者らでフォーラム

2015年10月21日 高齢者住宅新聞高齢者住宅新聞に10月9日開催のAAIF in Japan 2015コンファレンスの記事が掲載されました。以下に記事全文を...
国際活動

WHO Global Forumでの基調講演・参加報告

こうした国際フォーラムに参加のメリットは、当該分野についての各国の動向がひとまとめに俯瞰的に把握できること、各国のキーパーソンとの人脈形成が容易なことです。