村田 裕之

新聞・雑誌

香港経済日報 2011年6月16日

香港の経済紙、経済日報に6月17日から開催した1st Asia Pacific eCare & TeleCare Congressについての記事(広東語)が掲載...
国際活動

KARP:韓国版AARPのアドバイザーに日本人として初めて任命

韓国の高齢者団体KARP(ケイ・エイ・アール・ピー)の国際アドバイザーに任命されました。韓国の高齢者団体が日本人をアドバイザーにするのは初めてのことです。
スマート・エイジング

世界最大の高齢者NPO、AARPとの大学初の包括的学術協定の締結

世界最大の高齢者NPO・AARPと東北大学スマート・エイジング国際共同研究センターとが包括的学術協定を締結しました。日本の大学がAARPと公式な協定を締結するのは初めてのことです。
テレビ・ラジオ

AARP Prime Time Radio に出演しました

世界最大の高齢者NPO、AARPが運営するPrime Time Radioでのインタビュー(英語)が公開されました。インタビュー内容は、3月11日に起きた東日本大震災の高齢者への影響など。
シニアビジネス

「らくらくホン」のマーケティングと商品開発支援

NTTドコモの「らくらくホン」は、累計2,500万台を超えるベストセラーで、一時期は毎月の携帯売上上位に必ずランクするヒット商品。この新モデル開発・マーケティングに参画しました。
シニアビジネス

退職者のための「第三の場所」の提唱

米国シカゴにあるシニア向けカフェ「マザー・カフェ・プラス」にヒントを得て、退職者のための「第三の場所(The Third Place)」が今後、広く求められていくことを提唱しました。
シニアビジネス

知的合宿体験の提唱と長期学習体験旅行の商品化

机上の学習だけでなく、集団で合宿体験を行い、現場での体験を通じて学ぶという「知的合宿体験」を組み込めば活気にあふれた立体的な学習サービスになると提案しました。
シニアビジネス

日本初のカレッジリンク型シニア住宅の実現

アメリカでも呼び方が統一されていなかったため、私が「カレッジリンク型シニア住宅」を統一名称として日本経済新聞2004年5月19日号で紹介したのが日本における最初の紹介です。
シニアビジネス

知縁:知的好奇心が結ぶ新たな縁の提唱

知縁(ちえん)とは、「共通の興味」をもつ人たちとの知的好奇心が結ぶ縁です。それまでの血縁、地縁、社縁に代わる「第4の縁」として、私が2001年12月に最初に提唱した考え方です。
シニアビジネス

世界最大の女性専用フィットネス 「カーブス」の日本への紹介

当時連載していた綜合ユニコム 月刊レジャー産業資料03年3月号、日本実業出版社 月刊ビジネスデータ03年3月号 で女性専用フィットネス「カーブス」を日本で初めて紹介しました。
シニアビジネス

日米38社参加「スマートシニア・コンソーシアム」の組織化

わずか半年の活動でしたが、本コンソーシアムの活動は社会的に大きな影響を及ぼし、その後のアクティブシニア市場への社会的注目の高まりに大きく貢献しました。
シニアビジネス

「スマートシニア」の提唱とアクティブシニア市場を提言

99年9月15日敬老の日の朝日新聞論壇で、これからの新市場としての「アクティブシニア市場」の重要性と近未来の高齢者像としての「スマートシニア」の増加を予言しました。