村田 裕之

新聞・雑誌

高齢ドライバー  車の運転断念どう説得

自治体は財政難でコミュニティバスなどの拡充は望めない。大型スーパーなどがバスを走らせ高齢者を送迎すればよい。病院にも立ち寄り、買い物と通院需要に応え、固定客も獲得可能。
国際活動

東日本大震災の教訓をAARP本部で講演・ラジオ放送も

未曽有の震災の教訓は山ほどあり、震災後4カ月では総括できていません。しかし、25,000人を超える尊い犠牲を決して無駄にしてはならず、少しでも多くのことを学ばなければなりません。
新聞・雑誌

より顧客目線に立って先読みし、潜在ニーズに気付かせる

高齢化が進行し、顧客層が拡大する一方のシニア層に対し、売り場づくりもそれを意識した工夫が求められている。シニア層にもやさしく、購買意欲を高める売り場づくりをお話しした。
新聞・雑誌

書評:親が70歳を過ぎたら読む本

近未来に備えるための良きガイドが本書です。親が元気なうちに備えることは、自分にも親にも望ましい。年老いた親がいる方は、必読の1冊です。
新聞・雑誌

書評:親が70歳を過ぎたら読む本

FPジャーナル 2011年6月号   高齢の親を抱える40代、50代の現役ビジネスパーソンを対象にした実用書。これらの現役世代は仕事に多忙で、なかなか親の老後の...
新聞・雑誌

香港経済日報 2011年6月16日

香港の経済紙、経済日報に6月17日から開催した1st Asia Pacific eCare & TeleCare Congressについての記事(広東語)が掲載...
国際活動

KARP:韓国版AARPのアドバイザーに日本人として初めて任命

韓国の高齢者団体KARP(ケイ・エイ・アール・ピー)の国際アドバイザーに任命されました。韓国の高齢者団体が日本人をアドバイザーにするのは初めてのことです。
スマート・エイジング

世界最大の高齢者NPO、AARPとの大学初の包括的学術協定の締結

世界最大の高齢者NPO・AARPと東北大学スマート・エイジング国際共同研究センターとが包括的学術協定を締結しました。日本の大学がAARPと公式な協定を締結するのは初めてのことです。
テレビ・ラジオ

AARP Prime Time Radio に出演しました

世界最大の高齢者NPO、AARPが運営するPrime Time Radioでのインタビュー(英語)が公開されました。インタビュー内容は、3月11日に起きた東日本大震災の高齢者への影響など。
シニアビジネス

「らくらくホン」のマーケティングと商品開発支援

NTTドコモの「らくらくホン」は、累計2,500万台を超えるベストセラーで、一時期は毎月の携帯売上上位に必ずランクするヒット商品。この新モデル開発・マーケティングに参画しました。
シニアビジネス

退職者のための「第三の場所」の提唱

米国シカゴにあるシニア向けカフェ「マザー・カフェ・プラス」にヒントを得て、退職者のための「第三の場所(The Third Place)」が今後、広く求められていくことを提唱しました。
シニアビジネス

知的合宿体験の提唱と長期学習体験旅行の商品化

机上の学習だけでなく、集団で合宿体験を行い、現場での体験を通じて学ぶという「知的合宿体験」を組み込めば活気にあふれた立体的な学習サービスになると提案しました。