1月16日8:30よりKBCラジオで「シニアシフトの衝撃」についてお話しします

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116日(水)朝8:30KBCラジオ「武内裕之That’s On Time

シニアシフトの衝撃

シニアシフトの衝撃 超高齢社会をビジネスチャンスに変える方法

九州朝日放送KBCラジオの「武内裕之That’s On Time」に出演することになりました。

番組パーソナリティの武内裕之さん(私と名前が同じ!)が、拙著「シニアシフトの衝撃」を読んで下さり、「面白い!ぜひお話うかがいたい」とのことで、お声をかけていただきました。

武内さんは、週に2、3冊読む本好きだそうで、拙著も武内さんのアンテナにすぐ引っかかったのだそうです。

番組名は116日(水)の「武内裕之That’s On Time」。私の登場する時刻は、朝8:30頃の予定です。

番組の聴き方は、次の通りです。
AMラジオでは:福岡1413kHz、北九州720kHz にチューニングしてください。

インターネットでは:http://radiko.jp/#KBC をクリックしてください。パソコンから音が出てきます。ただし、あいにく九州地区以外の方は聴けないようです。

どんな話になるかは未定です。お楽しみに!

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https://bb.hiroyukimurata.jp/seniorshift/

この記事を書いた人
村田 裕之

村田アソシエイツ株式会社代表取締役、東北大学加齢医学研究所スマート・エイジングセンター特任教授

日本の中高年向け事業開発プロデューサー、起業家、社会学者。専門は中高年を対象とした事業開発と消費行動分析、日本と諸外国の高齢社会研究、スマート・エイジング論など。

1999年に日本で初めて「アクティブシニア市場」の重要性を指摘し、情報武装した高齢者「スマートシニア」の出現を予言した。2004年に「シニアビジネス」という言葉を初めて公に提唱し、女性専用フィットネス「カーブス」の日本への紹介、NTTドコモ「らくらくホン」の商品開発支援、関西大学とのカレッジリンク型シニア住宅の創成など、950以上の企業の事業開発に携わっている。日本におけるシニアビジネス分野の第一人者として知られている。

2006年に東北大学からの依頼でスマート・エイジングのコンセプトを提唱し、2009年10月東北大学スマート・エイジング国際共同研究センターの設立に参画。スマート・エイジング・カレッジを11年間主宰し、市民の健康リテラシーの向上とのべ406社との産学連携を推進してきた。

シンガポールに拠点を置く Asia Pacific Eldercare Innovation Awardsにより2018年5月に「Global Ageing Influencers」に、2024年5月に「Super Ageing Japan Outstanding Entrepreneur(スーパー・エイジング・ジャパン卓越起業家)」に選ばれた。

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