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村田裕之メディア掲載 2011年

香港経済日報 2011年6月16日
1st Asia Pacific eCare & TeleCare Congress

  香港の経済紙、経済日報に6月17日から開催した1st Asia Pacific eCare & TeleCare Congressについての記事(広東語)が掲載されました。

AARP Prime Time Radio 2011年6月7日
Business of Aging: New solutions for an aging society

  世界最大の高齢者NPO、AARPが運営するPrime Time Radioでのインタビュー(英語)が公開されました。 インタビュー内容は、3月11日に起きた東日本大震災の高齢者への影響、日本の社会保障制度、高齢者向け商品開発の動向など多岐に渡っています。 アメリカの高齢者政策に大きな影響力をもつAARPが、日本の高齢者政策やビジネス動向に大きな関心を持っていることを改めて痛感したインタビューでした。

FPジャーナル 2011年6月号
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  高齢の親を抱える40代、50代の現役ビジネスパーソンを対象にした実用書。 これらの現役世代は仕事に多忙で、なかなか親の老後の準備にかける時間が持てない。そうしたニーズに応え、老人ホーム選びから、相続トラブル、認知症による生活トラブルなど「高齢期の親に関わる諸問題」の対処法を整理し、一冊にまとめている。

ニッキン マネー 2011年7月号
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  「親にはいつまでも元気で」と願うのはみんな同じです。でも、現実には、「いざ」という時が必ずやってきます。認知症、老人ホーム、介護、遺言書…、親に何かあれば、日常生活や仕事は突然様変わりしてしまいます。では、どうすれば? そんな近未来に備えるための良きガイドが本書です。親が元気なうちに備えることは、自分にも親に も望ましい。年老いた親がいる方は、必読の1冊です。

Yahoo Korea 2011年5月6日
韓国KARPのアドバイザーに任命

  村田が5月5日付で韓国の高齢者団体KARP(Korean Association of Retired Persons)のアドバイザーに任命されました。KARPは有名な米国AARPを参考に米国滞在17年の会長が1996年に設立した高齢者団体です。これまでの任命されていたアドバイザーは、元AARPプレジデントのTess Canja氏、 James Parkel氏などで、日本人がアドバイザーに任命されるのは初めてです。

トップポイント 2011年5月号
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  親の介護や死後の遺産相続など、親が高齢期を迎えたら考えておかなければならない問題への対処法を説いた書。良い介護施設の見分け方、親が認知症になった場合の生活トラブルの予防法、遺言書の重要性…。親に「何かあった時」の備えとして知っておきたいポイントが網羅的に示される。

PHPほんとうの時代ライフプラス 2011年5月号
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  もし、あなたの親に何かあったら、あなたの暮らしはどうなるか? 相続、介護、認知症、老人ホームなど、高齢期の親に起こるかもしれない問題への対処法と、良好な親子関係を構築するための新しい生活常識をアドバイス

シルバー産業新聞 2011年4月10日号
「ごく微量の放射能」の拡散より「風評」の拡散を防げ

  いま日本にとって必要なのは、人体にさほど影響のない「ごく微量の放射能」の拡散で大騒ぎすることではなく、「風評被害」の世界的拡散を防ぐことである。

シルバー産業新聞 2011年4月10日号
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  高齢期にさしかかる親を持つ40〜50代の人を対象に、親が病気や要介護状態などになった際に、親子間や親族間で軋轢を起こさず、自身の生活にも過度の経済的・精神的負担をかけずに対処するためのポイントを指南する。

フロンティエイジ 2011年4月6日号
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  「高齢の親とその家族が出会う問題」について個別テーマの本は多く出ているが、包括的に整理し、将来の対処法まで示してくれる希少な本。。

The Business Times 2011年4月5日号
Asia-Pac seniors' spend power to hit US$1.9t

  シンガポールの経済紙 The Business Timesに4月4日のAgeing Asia Investment Forum(AAIF)2011で村田が行った基調講演の内容をもとにした記事が掲載されました。

先見経済 2011年4月1日号
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  世話をしないといけない老親と養育義務のある子どもに挟まれた「サンドイッチ世代」と言われる40、50代。本書は、そんな現役ビジネスパーソンを対象とした実用書だ。また、最近特にトラブルの多い老人ホームや介護施設の選び方については、類書にない独自の内容となっている。

西日本新聞 2011年3月25日
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  著者はシニアビジネスや高齢社会研究の第一人者の大学教授。親の介護や財産相続を迎える現役世代が直面するさまざまな問題への対処法を分かりやすく説明する。

日刊ゲンダイ 2011年3月15日号
高齢社会研究のプロが断言 これだけは知らないと優良介護施設は見抜けない

  「元気な時と不自由になった時とでは、必要なものや希望するものの優先順位が変わります。それはある程度は致し方ないこと。なので、入居する親の立場となり、将来を見越した視点からの施設探しをお薦めしたい」 こう話すのは「親が70歳を過ぎたら読む本」(ダイヤモンド社)の著者、村田裕之氏(東北大特任教授)だ。 老人ホームや介護施設は玉石混淆。最低限の見学でも、優良な施設を見抜けるポイントがあるという。同氏が挙げるポイントは全16項目だ。

保険毎日新聞 2011年3月11日
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  世話をしないといけない老親と養育義務のある子どもに挟まれた「サンドイッチ世代」と言われる40、50代。本書は、そんな現役ビジネスパーソンを対象とした実用書だ。また、最近特にトラブルの多い老人ホームや介護施設の選び方については、類書にない独自の内容となっている。

繊研新聞 2011年3月11日
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  シニアビジネスのパイオニアで高齢化社会研究の第一人者の著者ならではの高齢者事情をまとめた一冊。近い将来、高齢期の親を抱えることで家族に起きる様々な問題、老人ホームや認知症対策、相続トラブルなどの予防策について、テーマごとの見出しと図表で丁寧にわかりやすく解説、親に何かあってからではなく、事前の備えを強調している。

ダイヤモンド 経 2011年3月10日
コラム「親が70歳を過ぎたら読む本」

  子供から成人への成長期には、小学校から大学まで必要な基礎知識や学力を身につけるための教育の場が整備されています。ところが、成人から中高年への成熟期には、自分の生活防衛のための知識や、よりよい後半生を過ごすための対処法を身につけるための教育の場は、残念ながらほとんどありません。

介護新聞 2011年3月10日号
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  問題やトラブルの多い高齢期の親を持つ人を対象に、「悩みを持つ人の役に立てれば」と執筆。高齢期に関わる知識を包括的に集約している。

毎日jp 楽コレ 2011年3月8日
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  「相続」「介護」「老人ホーム」「成年後見制度」といった個別テーマの専門書は多いが、この本は、「高齢者の親とその家族が遭遇しうる諸問題」という切り口で、各テーマの勘どころを横串にしてまとめた。村田さんは「特に最近トラブルの多い老人ホームや介護施設の選び方では類書にはない独自の内容」とコメントしている。

日刊ゲンダイ 2011年3月7日号
高齢社会研究のプロが断言 老人介護施設優良格付けは信用できない!!

  「経済誌やネットの口コミをまとめた書籍のランキングは、ひとつの目安にはなっても、最終的な選択基準にはなり得ない。信憑性が低いからです。」こう話すのは「親が70歳を過ぎたら読む本」(ダイヤモンド社)の著者、村田裕之氏(東北大特任教授)だ。高齢者施設に詳しい同氏は、経済誌のランキングを例に挙げ、こう疑問を投げかける。

日刊工業新聞 2011年3月7日
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  シニアビジネスに詳しい著者は多くのトラブルを見て、事前に手を打てば問題発生を予防でき、起こってもダメージ軽減が可能なことを知り、「高齢の親とその家族が遭遇しうる諸問題」という視点から執筆した。

日経ヴェリタス 2011年3月6日〜12日号
美点凝視の経済学 − 逆境を克服する日本の強み再発見

  世界一の超高齢国家・日本はシニアビジネスで世界のリーダーになれる − 私は一貫してこう言い続けてきましたが、ついに日経ヴェリタスがそうした記事を特集しました。

読売新聞 2011年3月5日朝刊
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  老人ホームの選び方や、任意後見制度の仕組み、要介護認定の手順などについて、わかりやすく整理している。著者は、東北大学特任教授。忙しい働き盛りの40、50代は、親の介護への備えは後回しになりがちという。早めに知っておくと役に立つ基本知識を紹介した実用書だ。

HRI Report3月号
特集:シニア市場の展望と地域におけるシニアビジネスの可能性

  超高齢社会・日本でもシニア市場に参入して苦戦する事例が多い。 シニア層の消費の実態から地域におけるシニアビジネスの可能性についてデータも交えて解説しました。

月刊シニアビジネスマーケット3月号
書評「親が70歳を過ぎたら読む本」

  誰もが直面する課題をテーマごとに見出しと図表で丁寧に解説、即理解できる読みやすさ、見やすさは抜群。高齢期の親をもつ諸氏の手引書。

週刊ダイヤモンド 2011年3月5日号(2月28日発売)
間違いだらけの親孝行ビジネス

  作り手側の勝手な思い込みで開発された商品があまりに多い。お仕着せのサービスではなく、『会いに来てほしい』『声が聞きたい』など親の要求を満たすようなサービスを起点に、ビジネスにつなげるべき。

Webook of the Day  2011年2月16日号
今日の一冊「親が70歳を過ぎたら読む本」

  親にはいつまでも元気でいてほしいと願うのは、共通する願いですが、現実に は、いざ・・という時が必ずやってきます。それからでは遅い。 それは、私のささやかな経験からも実感できる真実です。 では、どうすればいいのか・・・そんな近未来に備えるための本が、本書です。
 

ビジネス新刊書籍ニュース  2011年2月15日号
今週のオススメ新刊「親が70歳を過ぎたら読む本」

  東洋経済新報社・日本経済新聞出版社・ダイヤモンド社:共同編集 「ビジネス新刊書籍ニュース」で新著「親が70歳を過ぎたら読む本 − 相続・認知症・老人ホーム・・・について知っておくべきこと」が今週のオススメ新刊に選ばれました。

見附新聞 2011年1月1日
自分の未来は自分で作れ − 見附市介護予防講演会

 

見附新聞に12月11日に見附市で行った介護予防講演会の記事が掲載されました。 自分の人生に目的を持ち、日々の暮らしに達成感を持って過ごせれば、結果として要介護状態を改善・予防できる。自分らしく元気でいきいきと過ごすための7つの秘訣をお伝えしました。



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