川島隆太

ネット

来るべき死を見つめ、今を生きる。それがスマート・エイジングの考え...

川島教授との公式の対談は初めて。テーマも普段よくお話するスマート・エイジングの4条件の話だけでなく、死生学の話にも触れた深い話に。ありそうでなかった二人の珍しい対談。
新聞・雑誌

認知症対策で世界初の研究組織を創設

月刊「介護ビジョン」2017年5月号 東北大学は4月1日付で認知症の超早期二次予防、一次予防の確立をめざす世界初の研究組織「スマート・エイジング学際重点研究セン...
新聞・雑誌

産学連携でシニアビジネス創出

高齢者住宅新聞 2月15日 東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京(以下・SAC東京/東京都中央区)主催の特別セミナーが1月31日、都内で開催された。201...
新聞・雑誌

認知症予防・改善プログラムで発症リスクを減らす

学習療法をすれば、認知症の原因疾患を必ず予防できるわけではありません。というのも、アルツハイマー病は、いまだ原因不明なため、予防法が確立していないのが現状です。
スマート・エイジング

スマート・エイジング国際共同研究センターの設立

09年10月に加齢医学研究所の下にスマート・エイジング国際共同研究センターが設立され、脳トレ開発で著名な川島隆太教授がセンター長、村田は企画開発部門長を担当します。