著書
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著書
年を重ねるのが楽しくなる![スマート・エイジング]という生き方
著書
いくつになっても脳は若返る
著書
The Silver Market Phenomenon: Business Opportunities in an Era of Demographic Change
著書
親が70歳を過ぎたら読む本
著書
親に「もしも」が起きたとき、あなたがすべき20のこと
著書
Mr.古希 第二の人生の参考書
著書
シニアビジネス「多様性市場」で成功する10の鉄則
著書
成功するシニアビジネスの教科書 「超高齢社会」をビジネスチャンスにする〝技術″
著書
スマート・エイジング 人生100年時代を生き抜く10の秘訣
著書
団塊・シニアビジネス 7つの発想転換
著書
どうする?親の家の片付け
著書
リタイア・モラトリアム
著書
シニアシフトの衝撃
講演実績
Lecture
- CareTEX東京’26(ブティックス)
- International KAiGO Festival 2026(KAiGO PRiDE)
- 生協総合研究所
- 朝日広告社
- Silver Economy Financial Forum(台湾)
- 日本老年医学会
- クレディ・アグリコール(フランス)
- Hong Kong Housing Society(香港)
- 静岡市産学交流センター
- MED2022(みんなでみんなが健康になる)
- 仙台フィンランドセンター
- 第二地方銀行協会
- 電機連合福祉共済センター
- 中部経済産業局
- ビジネスフランス(フランス大使館)
- 全国サービス事業交流会(大阪いずみ市民生活協同組合)
- フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団
- 全国労働金庫協会
- 日本経済新聞社
- ニチリウグループ経営トップ会(日本流通産業)
- 在宅医療カレッジ(悠翔会)
- 日経トップリーダー経営研究会(日経BP)
- 大阪ガス
- 茅ヶ崎市・茅ヶ崎商工会議所
- 日本医業経営コンサルタント協会
- 長野県経営者協会
- コールセンター/CRMデモ&コンファレンスin大阪(リックテレコム)
- 伊藤忠商事
- パナソニック
- クラブツーリズム
- 長岡商工会議所
- フランス観光機構
- 電通
- シルバーサービス振興会
- 関西マーケティング協会
- 日本生産性本部
- 大阪商工会議所
- 相模原商工会議所
- 千葉県経済同友会
- 長野県経営者協会
- …など
※ なお、企業内で実施の場合の企業名は、原則非公開です。
シニアビジネスの成功の秘訣をはじめ、市場の動向や業界別のテーマなど、さまざまな切り口で講演をお受けしています。 シニアビジネスというと「シニアは金持ち・時間持ちの市場だから、事業をすれば儲けられる」というイメージをお持ちの方も多いようですが、それは間違った見方です。 “シニアビジネスの本質”を突いた、目からうろこの話が凝縮した講演です。講演テーマ例
- 1.シニアビジネス成功の秘訣・ヒント

- 2.シニア市場の動向

- 3.業界別シニアビジネスの方向性

- 4.地域別シニアビジネスの方向性

…を軸に、講演をしています。 たとえば、次のようなテーマで講演しています。ご希望がありましたらご相談ください。
- 成功するシニアビジネスの作り方
「シニア市場をどう見るか?」「シニアビジネスをどう作るか?」「なぜ、いま、シニアビジネスなのか?」といった基本的内容から、今後のシニアビジネスの可能性について具体的な事例を挙げてお話します。-
日本の高齢社会のヤバイ現状から教えて貰えて改めて危機感を持ちました。マーケティング的な要素の話も多く、先生の様な知識を持った方の話を聞く事は改めて非常に為になる事だと感じました。先生も説明上手な方で聞きやすく、わかりやすく、非常にためになりました。(50代・男性)色んな視点からの分析から、「だからシニアビジネスに未来がある。」とわかる内容だった。ユーモアもあり、話術に引き込まれ、学びが多く、あっという間に感じるほどの充実していた2時間だった。(40代・女性)高齢化社会はともすれば暗い悲しいになりがちですが、明るい未来のために何か出来るのではないかと勇気がわきました。(60代・男性)

- 「シニア市場」の勘所がわかるセミナー
「シニア市場の特徴とは?」「シニアの消費行動はいかにして起きるか?」「いかにしてビジネスチャンスを見つけるか?」「スマート・エイジング・ビジネスとは?」「世代特有の嗜好性は消費行動にどのような影響を及ぼすか?」など、元気シニアを対象にしたビジネスの勘所が短時間で把握できます。-
シニアビジネスについては、これまでは抽象的でしたが、今回のセミナー受講によって具体性を感じたことと、気づきを多く頂く事ができました。素晴らしいセミナーでした。ありがとうございました。(40代・男性)久しぶりに村田先生のお話を伺い、流石シニアビジネスの第一人者の方だと感服し、大いにビジネスのヒントになりました。(60代・男性)アクティブシニアの実態を知ることができ、大変参考になりました。規模が大きく、かつ変化も大きい市場とのことで、ぜひビジネス化を検討したいと思います。(50代・女性)

- 介護保険に依存しないシニアビジネス成功の秘訣
「シニア市場の特徴とは?」「シニアの消費行動はいかにして起きるか?」「いかにしてビジネスチャンスを見つけるか?」「スマート・エイジング・ビジネスとは?」「世代特有の嗜好性は消費行動にどのような影響を及ぼすか?」など、介護事業者が元気シニアを対象にしたビジネスを行う場合の勘所が短時間で把握できます。-
事例があり、イメージしやすかった。〈「非常に満足」の理由として〉自社の今後の方向性を考える上で参考になった。〈「非常に満足」の理由として〉とても参考になりました。プレイクスルーする事が出来た。〈「非常に満足」の理由として〉

- シニアの特性を踏まえたヘルスケアビジネス
シニア市場を成長市場と位置付けて、産業振興のけん引役にできないかというのが、「新ヘルスケア産業」です。地域に根ざしたヘルスケアサービスの創出には、企業と自治体の連携が重要です。講演では、シニアの特性を踏まえたヘルスケアビジネスや企業からサービス事例をご紹介します。-
先生の基調講演に加え、企業の方々からお話いただき、先生が当初から提唱されているシニアや健康に係るビジネスの在り方や対応に関し、やっと時代がその意味を理解し追いついてきたとなと感じており、益々先生のお考えや行動を多くの方に伝えたいとあらためて感じた次第です。久し振りに直接先生のご講演をお聴きすることができ、大変嬉しく思いますとともに、今後の取り組みの参考にさせていただきます。

- 医療・介護業界向けの例:人生100年時代の加齢観と社会課題解決アプローチ
歳を取ることを「衰弱」ではなく「成熟」である。体力も可塑性も大きい若年層と豊富な経験とスキルを持つ大人たちが上手に役割分担できれば、経済の活性化も期待できます。医療・介護業界の方のみならず、他分野からビジネスチャンスを模索していらっしゃる方にもおすすめです。-
報酬への依存心が事業革新を妨げる。手順を踏めば報酬がもらえる。だんだん工夫をしなくなる。これに浸っていると、新しいことをやろうという意欲が減退していく。村田教授がズバリと言い当てた、日本の医療介護における潜在的な課題がここにあるような気がする。パーソンセンタードと言いながら、無意識のうちに保険内で提供できるサービスに相手を適合させようとする。その人の生活や人生はいつの間にか制度の名の下に支配され、支える側も、支えられる側も納得できない状況が生まれる。社会的にはかなりのコストをかけているのに、その満足度は高くない。そもそも「保険外サービス」という考え方自体が保険の枠組みに支配されているとも。自己負担を高いと感じるかどうかは、その金額ではない。コストパフォーマンスに対する満足度だ。カーブスを日本に持ち込み、そして2000拠点・83万会員を擁する日本最大のフィットネスチェーンに育てた村田先生の指摘には説得力がある。— 本講演会主催の悠翔会 佐々木淳理事長の感想(一部)

- リフォーム会社向けの例:シニア向けリフォームのメリットは節約、介護予防、認知症予防
知っていましたか?老人ホームに入ると急にぼける人が多いといいます。理由の一つは「料理をしなくなるから」です。古びたキッチンのリフォームによって料理を作りたくなる環境に変え、綺麗になったダイニングに友人を呼んで一緒に食事する機会が増えれば、それが認知症予防に繋がります。-
認知症予防とリフォームがつながるという発想は目からうろこでした。お客様への提案の切り口がガラリと変わりました。(60代・男性)「節約・介護予防・認知症予防」という三つのメリットを軸にした提案手法を学べ、今後の営業活動にすぐ活かせる内容でした。(40代・女性)








「シニア市場をどう見るか?」「シニアビジネスをどう作るか?」「なぜ、いま、シニアビジネスなのか?」といった基本的内容から、今後のシニアビジネスの可能性について具体的な事例を挙げてお話します。
「シニア市場の特徴とは?」「シニアの消費行動はいかにして起きるか?」「いかにしてビジネスチャンスを見つけるか?」「スマート・エイジング・ビジネスとは?」「世代特有の嗜好性は消費行動にどのような影響を及ぼすか?」など、元気シニアを対象にしたビジネスの勘所が短時間で把握できます。
「シニア市場の特徴とは?」「シニアの消費行動はいかにして起きるか?」「いかにしてビジネスチャンスを見つけるか?」「スマート・エイジング・ビジネスとは?」「世代特有の嗜好性は消費行動にどのような影響を及ぼすか?」など、介護事業者が元気シニアを対象にしたビジネスを行う場合の勘所が短時間で把握できます。
シニア市場を成長市場と位置付けて、産業振興のけん引役にできないかというのが、「新ヘルスケア産業」です。地域に根ざしたヘルスケアサービスの創出には、企業と自治体の連携が重要です。講演では、シニアの特性を踏まえたヘルスケアビジネスや企業からサービス事例をご紹介します。
歳を取ることを「衰弱」ではなく「成熟」である。体力も可塑性も大きい若年層と豊富な経験とスキルを持つ大人たちが上手に役割分担できれば、経済の活性化も期待できます。医療・介護業界の方のみならず、他分野からビジネスチャンスを模索していらっしゃる方にもおすすめです。
知っていましたか?老人ホームに入ると急にぼける人が多いといいます。理由の一つは「料理をしなくなるから」です。古びたキッチンのリフォームによって料理を作りたくなる環境に変え、綺麗になったダイニングに友人を呼んで一緒に食事する機会が増えれば、それが認知症予防に繋がります。
シニアビジネスは、「時間的な垂直展開」と「地理的な水平展開」とによって、顧客のライフサイクルにわたるビジネスです。そのため、地方でも市場可能性は無限大に広がります。では、どういう発想で事業を構築するべきか?講演でお話します。
1962年新潟県生まれ。1987年東北大学大学院工学研究科修了。日本総合研究所等を経て、02年3月村田アソシエイツ株式会社設立、同社代表取締役に就任。06年2月東北大学特任教授、08年11月東北大学加齢医学研究所 特任教授、09年10月東北大学スマートエイジング国際共同研究センター(現:学際重点研究センター)特任教授に就任。わが国のシニアビジネス分野のパイオニアであり、高齢社会研究の第一人者として講演、新聞・雑誌への執筆も多数。

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